押尾コータロー - Landscape




10th Anniversary BEST
押尾コータロー





日本のメジャーシーンで10年以上活躍するアコースティック・ギタリスト。そのアレンジ能力を活かし、誰もが知る名曲をアコースティック・カバーするなど、ギター・インストを親しみやすく聴かせてくれる。

スパニッシュ調のギターの調べが素敵なこの曲は、「Landscape」と題されたとおり、様々な光景が目に浮かぶような心揺さぶられるナンバー。

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Jason Mraz - The Remedy (I Won't Worry)




Waiting for My Rocket to Come
Jason Mraz





カリフォルニア州はサンディエゴの気候が育んだ温かいメロディ。

デビューアルバムからカットされた、ポップで爽やかなこの曲で注目を浴びたシンガーソングライター。

そのスタイルから先にヒットを放っていたジョン・メイヤーと比較される事も多かったが、ジョン・メイヤーがブルースに根ざしたロック・サウンドを展開していったのに対し、彼はジャック・ジョンソン等に通じるオーガニックでフォーキーなサウンドを突き進め成功を収めている。


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Mary J. Blige - You Remind Me




What's the 411
Mary J. Blige





HipHopビートに歌声を乗せ"レディ・ソウル"を体現し、"Queen of Hip-Hop Soul"と称され、90年代以降の女性R&Bシンガーを代表するアーティスト。

映画『Strictly Business』のサントラに収録され、彼女の原点となったデビュー曲(上のPVは"Nice & Smooth"のGreg Niceを迎えたRemix)。当時、その才能を開花させていたショーン・コムズがエグゼクティブ・プロデューサーを務め、ヒップホップとソウルを融合させた1st『What's the 411?』は革新的なものとなった。

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坂本慎太郎 - まともがわからない

独自のチル・アウトしたグルーヴが病み付きになるソウルナンバー。
今年3月まで放送していたドラマ『まほろ駅前番外地』。エンディングで流れてくるこの曲は、ドラマの雰囲気にぴったりですぐにハマってしまった。






彼は、60,70年代のロックを軸に様々なサウンドを取り入れて活躍した"ゆらゆら帝国"(2010年解散)の中心人物であったギター兼ボーカリスト。ソロになってからは、より肩の力を抜いた作品を発表している。


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Extra Prolific - First Sermon




Like It Should Be
Extra Prolific





オークランドの"Hieroglyphics"クルーに所属していたユニット。アルバムは1枚しか発表しなかったが、同クルーの他ユニットに引けを取らない内容となっている。

Grover Washington, Jr. - A Secret Place を使ったド渋な1曲。


http://www.whosampled.com/Extra-Prolific/First-Sermon/


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Author : OGA_Dee

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生粋のインドア派。でも、音に誘われて感情旅行によく出ます。

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