R.E.M. - Let Me In




Monster
R.E.M.





ジョージア州出身、インディー/オルタナティヴ・ロック界の雄として君臨したバンド。

アコースティックを主体に内省的かつ美しい名盤を作り上げ、世界的ロック・バンドへと変貌を遂げた彼等が、バンド史上最もセクシーでヘヴィーに奏でる9th『Monster』。親友のリヴァー・フェニックス(『スタンド・バイ・ミー』で注目を浴び将来を期待されていた俳優)、カート・コバーンを立て続けに失ったフロントマンのマイケル・スタイプが、混沌と渦巻いた感情を吐き出す。

常々R.E.M.への憧れを口にし、自殺の直前には"死"をテーマにした彼等の8th『Automatic For The People』を聴いていたとされているカートへ捧げた1曲。(この楽曲では、妻コートニー・ラヴより託されたカートのギター"Jagstang"が使用されている。)


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Author : OGA_Dee

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